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  • 既修得単位について(2026年度版) 「既修得単位認定」とは 本学が教育上有益と認めるときは、本学入学前に大学または短期大学で修得した単位を、本学で取得したとみなし(科目の読替)、単位認定できる場合があります。(学則第19条の4第1項および第2項) 大学または短期大学を卒業または中途退学した後に、新たに本学の1年次に入学した場合で、「既修得単位認定」を希望する方は、指定期日までに必要書類をご提出ください。  <注意事項> 「既修得単位認定」の願い出ができるのは、新たに本学1年次に入学した年の4月のみです。  推薦入学者および編入学生は対象外です。編入生の単位認定については、入学手続書類に同封の「【重要】教務課よりお知らせ」をご覧ください。  認定できるのは最大で60単位までです。  提出書類に不備がある場合、単位認定はできません。
  • 入学式のお知らせ【保護者・関係者向け】 ライブ配信のお知らせ 2026年4月2日(木) 13:30 配信開始予定  第1部 入学式  第2部 ご家族様向けのガイダンス ライブ配信URL:https://youtube.com/live/loBTxQnDYY8 アーカイブ動画は、4月8日(
  • 【日本語・日本文学科】マンガ・アニメで卒論を書く 日本語・日本文学科では、4年次に全員が卒業研究に取り組みます。マンガ・アニメのゼミ第1期生も、卒業論文を完成させました。 ...
  • 【キリスト教文化研究所】本年度研究会を開催しました 2026年1月24日(土)にキリスト教文化研究所の研究会を開催しました。今回の発表は渡邉浩・本研究所所長による「現行法による列聖手続き」です。 1917年の『カトリック教会法典』において、それまで慣行に従って行われてきた列聖手続きが初めて法という形で整備されました。その後、幾度かの改革を経て今日に至っています。 発表では、現行の列聖手続きに関係する9つの規程が概観された後、それらが互いにどのような関係にあるのか、とりわけ『カトリック新教会法典』(1983年)第1403条が指示する規程(『完徳の神なる教師』)を、他の規程がどのように補完しているのかという観点から解説されました。 また、諸規定がどのように変更されてきたかを分析することで、列聖省が特に21世紀に入ってから、聖人候補者の拡大、認定方法の精密化などの現実的な問題に対して、列聖手続きのアジョルナメント(現代化)に取り組んでいることが明らかにされました。 その後の質疑応答では、複雑な手続きをひとつひとつ確認するような質問が飛び交い、改めてその難しさが浮き彫りになりました。 最近では1990年代生まれで「神のインフルエンサー」と呼ばれたカルロ・アクティスが2025年に異例の早さで列聖されたことが話題となりましたが、その背後にどのような具体的な手続きがあるのかを知ることができる発表でした。
  • ウェルビーイング学部 地域創生学科の募集停止について 2026年1月24日(土)に開催の理事会において、ウェルビーイング学部地域創生学科の2027年度以降の募集停止を決定いたしました。 既に食環境マネジメント学科の2027年度以降の募集停止も発表しておりますが、ウェルビーイング学部子ども教育学科は今後も変わらず学生募集を行います。 地域創生学科は、1947年設置の専門学校に始まり、短期大学開学の1950年に設置された家政科、1992年に本学人間生活学部人間生活学科と、継続して多くの家庭科教員や社会福祉士などの養成を通して、長らく北海道内における家政分野の人材育成に貢献してまいりました。しかしながら、18歳人口の減少と全国的な家政分野進学希望者の減少により入学定員を充足できない状況が続き、今後の定員確保も難しいと判断し、苦渋の決断で募集を停止することになりました。 これまで短期大学家政科をはじめ、人間生活学科(現 地域創生学科)、食物栄養学科(現 食環境マネジメント学科)の教育活動に多大なご理解とご支援をくださった卒業生、関係者の皆様には、心より感謝申し上げます。 現在の地域創生学科で学んでいる「生活科学」「プロジェクト・マネジメント」「データサイエンス」という3つの領域の学問は、今後の本学の基盤教育科目の中で活かしてまいります。  本学は、今後も変わらず教育に万全を尽くすことといたしますので、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 ...
  • プロジェクトマネジメント教育が注目されています(北海道新聞に取材記事が掲載) 2025年7月15日(火)、北海道新聞にて地域創生学科/人間生活学科の学生への取材記事が掲載されました。 石狩市や石狩商工会議所と連携し、企業の人材確保と認知度向上を目指す「石狩企業認知向上プロジェクト」に取り組んでいます。 なお、7月18日(金)北海道PMセミナーでも同プロジェクトの報告を行います。 ※新聞社の掲載許諾期間を経過したため、新聞記事の画像は削除しています。
  • 子ども教育学科の吾田富士子教授のコメントが北海道新聞朝刊に掲載されました 2025年6月6日(金)の北海道新聞朝刊にて、保育施設での総菜の販売に関する記事の中で、子ども教育学科の吾田富士子教授によるコメントが掲載されました。 吾田富士子教授の教員紹介はこちら
  • ウェルビーイング学部に関する取材記事が北海道新聞朝刊に掲載されました 2025年5月20日(火)、北海道新聞朝刊の「まなview(ビュー)」のコーナーにて、渡邊学長、子ども教育学科の庄井良信教授、子ども教育学科及びウェルビーイング学専攻の学生へのウェルビーイングに関する取材記事が掲載されました。 渡邊賴純学長の紹介はこちら
  • 渡邊学長の取材記事が北海道新聞朝刊に掲載されました 2025年5月9日(金)、北海道新聞朝刊の経済面<疑問 ここが知りたい>のコーナーで、アメリカのトランプ関税に関する渡邊学長への取材記事が掲載されました。 ※新聞社の掲載許諾期間を経過したため、新聞記事の画像は削除しています。
  • 卒業研究 卒業研究の紹介 2025年度 過年度分