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  • 園芸部が北区の「藍と亜麻の種を無料配布」イベントに参加しました 園芸部の学生が、今年も札幌市北区役所地域振興課が行う「藍と亜麻の種を無料配布」イベントに参加しました。 当日の様子はこちら(札幌市北区役所ホームページ)からご覧いただけます。 園芸部についてはこちら
  • 在学生と卒業生との交流「藤の実カフェ」(第10回目)を開催しました FSA(Fuji Student Assistant)と同窓会(藤の実会)の共同企画である「藤の実カフェ」を、5月20日(水)のお昼休み時間に北16条キャンパスのi.Learning Space(アイランズ)にて開催しました。 第10回目となる「藤の実カフェ」は、『営業サポーターあやか』として旭川・札幌でご活躍されている宮内彩加さん(人間生活学科卒業生)にお越しいただきました。 30分程度の短い時間でしたが、営業職の魅力と、女性の働き方・生き方をテーマにして、営業に必要な「自己開示」「共通点探し」「傾聴」の大切さをお話いただきました。 藤女子大学卒業後に営業職として働き、結婚・出産・育児・退職・起業準備を経験した宮内さんご自身の歩みをお話いただき、学生は自分らしいキャリアや人生について考える機会となりました。
  • 園芸部が町内会の方と植栽作業・美化活動を行いました 5月16日(土)、園芸部が幌北第4町内会の皆様と植栽作業、雑草抜き等の美化活動を行いました。毎年恒例の活動となっており、町内会の皆様と交流させていただくのは今年で4年目です。 作業自体は2時間程の交流でしたが、部員6名(1年生5名・3年生1名)で、藤女子大学の駐輪場近辺へマリーゴールドを植栽することができました。
  • 第67回北海道書道展で書道部員の作品が受賞しました 2026年4月29日(水)から開催されている第67回北海道書道展に書道部の有志が出品しました。 大字書部、かな部、近代誌文書部に出品し、四年生がかな部で秀作を受賞しました。 1960年創設の北海道書道展は、招待作家、参与会員、会員、会友の約850人が所属、一般公募部門にはおよそ900点が出品されている道内最大規模の書道公募展です。部門は漢字、大字書、かな、詩文書、墨象・前衛、篆刻・刻字となっております。 北海道書道展は下記期間に札幌市民ギャラリーで開催されます。 会場では今回受賞した作品のほか、書道部顧問である日本語・日本文学科の押上万希子准教授の作品も展示されており、5月3日(日)の11時から押上准教授が当番審査員として解説いたします。ぜひお越しください。 【第67回北海道書道展】  会員・公募展   4月29日(水・祝)~5月4日(月・祝)   書道部員と押上准教授の作品は上記期間にご覧いただけます。  参与会員・会友展   5月6日(水・振休)~5月10日(日)   こちらの期間には書道部OGが出品しています。    会場   札幌市民ギャラリー(札幌市中央区南2条東6丁目)  時間   10時~18時(各最終日は16時まで)    ...
  • 学生会執行部による新入生歓迎行事とクラブ連合による新入生歓迎ウィークが行われました 4月は新入生歓迎月間として、学生会執行部による各キャンパスの玄関の装飾から始まり、続いて、4月10日(金)に学園講堂で新入生歓迎行事、食堂での歓迎フェア、その後、各キャンパスで新入生歓迎ウィークが行われました。 ...
  • 【重要】中東地域の情勢を踏まえた海外渡航に関する注意喚起 学生・教職員各位   現在、中東地域をめぐる情勢が急速に悪化しています。外務省は、イランの危険レベル4(退避勧告)をはじめ、クウェート、サウジアラビア、バーレーン、カタール、アラブ首長国連邦、オマーンの危険レベルを3(渡航中止勧告)に引き上げており、その他の周辺国・地域についても危険情報の更新が相次いでいます。文部科学省からも学生の安全確保に関する注意喚起の要請がなされています。 在学生及び教職員の皆様におきましては、該当地域への渡航は中止し、該当地域の周辺国・地域への渡航についても、渡航を中止・延期する等、十分に安全に配慮の上、慎重なご判断をお願いします。 外務省 海外安全ホームページリンク https://www.anzen.mofa.go.jp/ 【学生の皆さんへ】 本学では学生の安全確保および所在把握のため、以下の通り対応を定めます。海外渡航を予定している学生は、 外務省 海外安全ホームページで必ず最新の危険レベルを確認し、以下の指示に従ってください。   1. 渡航の可否判断(厳守事項) ・レベル3(渡航中止勧告)以上の地域: 理由を問わず渡航禁止です。既に届出済みの場合も渡航を中止してください。 ・レベル2(不要不急の渡航中止)の地域: 重要性...
  • 日本語学校「友ランゲージグループ」主催 日本語スピーチ大会を本学で開催しました 2026年2月27日(金)、本学北16条キャンパスを会場に、日本語学校「友ランゲージグループ」主催のスピーチ大会が開催されました。 友ランゲージグループは、東京2校、大阪、札幌の全国4校の日本語学校を運営しており、今回が第1回目の全国大会となりました。各校の代表者総勢12名が出場しました。 会場には、出場者を応援するために友ランゲージアカデミー札幌校で学ぶ留学生を中心に約100名が来場し、会場は大変な熱気に包まれました。また、他の3校には大会の様子がオンラインで中継され、画面越しに熱心に応援する姿も見られました。 大会は動画部門から始まり、4校それぞれが制作した動画作品を発表しました。続いて行われたスピーチ部門では、「私と日本」、「将来の私」をテーマに、日本語によるスピーチが披露されました。いずれの部門も審査員による審査のもと、各賞が授与されました。会場には本学の学生も参加し、発表のたびに大きな拍手が送られました。
  • 学生会執行部と食堂との共同企画「セレモニーフェア」を開催しました 学生会執行部と食堂との共同企画「セレモニーフェア」を、両キャンパスの学生食堂で開催しました。※北16条キャンパス1月23日、花川キャンパス1月21日開催。 雑煮風鳥鍋と洋風ちらし寿司の「お祝い御膳セット」、もしくは中華総菜盛り合わせと炒飯の「中華おせち」の、新年のお祝い感たっぷりな豪華メニューでした。 「どちらも食べたい♪」「中華おせちがすごすぎる!」「お腹いっぱい~」といった感想が聞えてきました。 共同企画のフェアは、今回が今年度最終回となります。 学生と教職員の皆様、ご利用ありがとうございました。 次回は新年度、4月に「新入生歓迎フェア」を予定しています。
  • 在学生と卒業生との交流「藤の実カフェ」(第9回目)を開催しました FSA(Fuji Student Assistant)と同窓会(藤の実会)の共同企画である「藤の実カフェ」を、1月15日(木)のお昼休み時間に北16条キャンパスのi.Learning Space(アイランズ)にて開催しました。 第9回目となる「藤の実カフェ」は、北海道静内高等学校教諭の村田涼葉さん(日本語・日本文学科卒業生)にお越しいただきました。 今回は座談会形式での開催とし、学生時代のお話から、現在のお仕事(母校での教員としてのご活躍)に至るまで、幅広いお話を伺うことができました。 後半は、教員を目指す多くの学生からの質問にお答えいただく時間となり、「藤」のつながりを感じられる大変有意義なひとときでした。  
  • 【文総ちょうこくみがき隊】「ミュンヘン・クリスマス市」訪問と今年度後半の活動の振り返り 12月19日と23日に「文総ちょうこくみがき隊」のメンバー数名で、ミュンヘン・クリスマス市に出かけてきました。アドヴェント(待降節)に合わせて開かれるクリスマス市は、クリスマスの準備をし、冬に備えて食料を蓄える機会などとして、ヨーロッパでは中世の時代以来あちこちの町で開かれてきたそうです。ミュンヘンのクリスマス市も長い伝統を持ち、ミュンヘンと札幌市が姉妹都市であることから、札幌でも「ミュンヘン・クリスマス市」として大通公園2丁目を会場に毎年開かれています。札幌の街中でクリスマス気分が味わえるいちばんの行事と言っていいかもしれません。 もちろん、私たちの藤女子大学はカトリックの大学なので、このアドヴェントの季節はクリスマス飾りに囲まれ、学内でも十分クリスマスの雰囲気を楽しむことができます。 ...