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  • 出願書類 出願書類 (2025年度用) 本学所定の用紙については、PDFファイルをダウンロードし、A4白紙でプリントアウトしてください。 出願書類の提出にあたっては、募集要項の注意事項に留意の上、郵送により提出ください。   書類名 一般入試
  • 2025年度、食物栄養学科は【食環境マネジメント学科】として新たにスタートします! 2025年4月より「人間生活学部 食物栄養学科」は「ウェルビーイング学部 食環境マネジメント学科」へ名称を変更し、更なる発展を目指していきます!(※届出済・構想中) 2025年度1年次入学生から「食環境マネジメント学科」の所属となり、在学生はそのまま「食物栄養学科」の在籍となります。
  • 2025年度、人間生活学科は【地域創生学科】として新たにスタートします! 2025年4月より「人間生活学部 人間生活学科」は「ウェルビーイング学部 地域創生学科」へと名称を変更し、更なる発展を目指していきます!(※届出済・構想中) 2025年度1年次入学生から「地域創生学科」の所属となり、在学生はそのまま「人間生活学科」の在籍となります。 これまで長きにわたり、学部・学科の両方で「人間生活」という名称のもと、多様な活動に取り組んできましたが、これからの時代を見据えて、その内容をより具体的に示すことを意図しています。次の3つがポイントです! ①人間生活学科の学びを継承しています!
  • 小学館コーパスネットワーク The British National Corpus(BNC)は、書き言葉、話し言葉あわせて1億語からなる、イギリス英語のコーパスです。 ※学内限定 ...
  • 人間生活学研究科 夏のオープンキャンパス(対面・オンライン)開催のお知らせ 下記の日程で、大学院 人間生活学研究科 夏のオープンキャンパスを対面とオンライン(Zoom)で開催いたします。 大学院で、もっと学びたい方、もう一度学びたい方、ぜひご参加ください。<男女共学> ○日程 2024年7月21日(日) ○時間 12:00~12:40 (対面)     13:00~14:00(Zoomによるオンライン)     ※キャンパスツアーは対面のみ実施 詳細は人間生活学研究科(大学院)「イベント案内」をご覧ください。
  • イベント案内 人間生活学研究科・夏のオープンキャンパス 毎年7月下旬に花川キャンパスにて開催しています(オンラインの場合もあり)。 大学院でもっと学びたい方、もう一度学びたい方は是非ご参加ください。【男女共学】 2024年度の予定は以下の通りです。 ...
  • 本学人間生活学科の長尾順子准教授のコメントが北海道新聞朝刊に掲載されました 2024年4月18日(木)の北海道新聞(朝刊)の西胆振の企業における従業員の服装や髪色の自由化に関する記事の中で、本学人間生活学科の長尾順子准教授のコメントが掲載されました。
  • 新学期、台湾からの交換留学生を迎えました 台湾協定校の輔仁大学(Fu Jen Catholic University)の交換留学生4名と、渡邊学長との茶話会を行いました。茶話会では渡邊学長より歓迎挨拶と、台湾東部沖地震へのお見舞いの言葉がありました。 留学生は、2024年度前期・後期にかけて、「日本文化」「日本語」などの留学生対象科目を受講するだけでなく、歴史や心理学、異文化コミュニケーションなどの文学部の授業にも出席しています。授業や部活等を通じて、両キャンパスの学生とたくさんの交流ができることを願っています。
  • 産官学連携イノベーション創出プラットフォーム「Demolaプロジェクト」に学生が参加しました 昨年度、藤女子大学から4名の学生がフィンランド発祥の産官学連携イノベーション創出プラットフォームの「Demolaプロジェクト」に参加しました。学生は、約3ヶ月間にわたって他大学のチームメイトと多国籍のファシリテーターと協力しながら、未来のイノベーションについて考え、2024年2月6日にその成果を英語で発表しました。 ...
  • 渡邊賴純学長が第12回日伯戦略的経済パートナーシップ賢人会議に招待されました 4月10日、本学の渡邊賴純学長は第12回日伯戦略的経済パートナーシップ賢人会議に招待され基調講演を行うとともに討議に参加しました。 渡邊学長は日伯両国が貿易・投資を始め、再生エネルギーやAI・ITC、環境保全など多くの分野で補完的な関係にあり、協力関係をさらに強化すべきで、そのために早急に経済連携協定(EPA)の締結に向けて交渉入りを目指すべきと述べました。 なお、この会議の総括文書は岸田総理が訪米中のため11日に林芳正官房長官に賢人会議の日伯両議長より手渡されました。