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  • ESS ESS (English Speaking Society)は、英会話や英語を使用したゲームやディスカッションや映画鑑賞もしています。 部員の「やってみたいこと」を元に学内イベントを開催することもあります。 学科に関係なく「英語に触れたい!」という気持ちをお持ちの方、大歓迎です! ご興味のある方は是非お気軽に見学にお越しください。 活動場所
  • 「ESS COOKING」を開催しました 7月4日(土)、本学のESS (English Speaking Society)が、北16条キャンパスの調理室で、今年もイベント「ESS COOKING」を開催しました。 ESSらしく、英語のレシピを見つつ英語で会話をしながら、海外のお菓子をテーマに「チョコブラウニー」「スモアクッキー」「バナナマフィン」を作りました。 参加者からは、「美味しい」「またやろうね」「マシュマロが消えた!笑」といった声がありました。 今後も、在学生を対象にイベントを企画していく予定です。 ESSの学生からのメッセージ 「私たちと一緒に英語を楽しく学びながら多くの経験をしてみませんか?Let's enjoy studying English with us!」 ...
  • PMFアカデミー生との交流を行いました パシフィック・ミュージック・フェスティバル(PMF)は、1990年に世界的指揮者レナード・バーンスタインがロンドン交響楽団とともに札幌で創設した国際教育音楽祭です。 本学では2024年度から、学生がPMFボランティア団体「ハーモニー」の活動に参加し、アカデミー生のサポートやコンサート運営の補助などに取り組んでいます。 また、2025年7月には、PMFを主催するPMF組織委員会と学校法人藤天使学園が「音楽を通じた国際交流事業に関する連携協定(こちら)」を締結し、連携をさらに深めています。 7月6日(月)、札幌コンサートホールKitaraで開催された、「ハーモニー」によるPMFアカデミー生との交流では、本学の茶道部や筝曲部も参加したほか、学生企画による「藤フェルマータ・ラウンジ 札幌インフォメーションコーナー」を設置しました。 アカデミー生に札幌のおすすめ情報を紹介するとともに、七夕の短冊や折り紙を通して交流を深めました。 ...
  • 外務省JENESYSプログラムによる若手メディア関係者との交流会を行いました 12月5日(金)、対日理解促進交流プログラム「JENESYS」により来日したマレーシア、タイ、インドネシアの若手メディア関係者と、本学学生との交流会を学内にて実施しました。 交流は主に英語で行われ、活発な意見交換の場となりました。 「JENESYS(ジェネシス)」は、日本とアジア大洋州地域の将来を担う若者を対象に、日本への招へいや海外派遣を通して交流を促進する外務省の事業です。若者同士の相互理解を深め、日本の政治・経済・社会・文化・歴史・外交政策等に関する理解の促進を目的としています。 交流会は、本学のミア・ティッロネン講師によるレクチャーから始まり、日本における宗教と観光の関わりや、ポップカルチャーが神社のイメージに与える影響などについてお話がありました。 参加者はいずれも母国のメディア関連企業に勤務しており、日本社会への関心が高く、レクチャー後には多くの質問が寄せられました。
  • 2025年度カナダ半期語学留学を実施しました 2025年9月から12月中旬までの約3か月半、本学の協定校であるカルガリー大学(カナダ)にて、カナダ半期語学留学を実施しました。 本プログラムでは、ホームステイをしながら英語の授業を受講し、あわせて「アクティビティ」と呼ばれる課外活動にも参加しました。 ホームステイ先では、 Thanksgiving Day とChristmas Partyをホストマザーが開いてくださり、ホームステイ先に友達を招待してお祝いしました。
  • PMF修了生によるチャペルコンサートが開催されました パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌(PMF)は、1990年、世界的な指揮者レナード・バーンスタインが、ロンドン交響楽団とともに札幌で創設した国際教育音楽祭です。 本学では、2024年度より学生がPMFボランティア団体「ハーモニー」の活動に参加し、アカデミー生のサポートやコンサート運営の補助などに携わっています(過去のニュース記事はこちら)。 さらに、2025年7月には、学校法人藤天使学園と公益財団法人パシフィック・ミュージック・フェスティバル(PMF)組織委員会との間で「音楽を通じた国際交流事業に関する連携協定」が締結され、音楽を通じた教育・交流の取り組みが一層深まっています。
  • チェンマイ大学からの来訪者がタイ文化紹介のワークショップを行いました 6月9日(火)、タイ協定校のチェンマイ大学Language Institute(語学学習センター)のディレクターとスタッフらが来訪し、学内でタイ文化紹介のワークショップを行いました。 チェンマイはタイの首都バンコクから飛行機で1時間ほどの、美しい観光都市です。 伊藤副学長、高橋グローバル教育センター長とのミーティングでは、ディレクターのProf. Sakorn Ruanklai から、タイで行われている、様々な異文化体験を通じて英語を学ぶというプログラムの紹介がありました。 昼休みのワークショップでは、チェンマイ大学の紹介と、タイ語入門のミニレクチャーが行われ、参加者はタイ語での自己紹介ができるようになりました。 チェンマイ大学の留学プログラムは、夏休み、春休みに提供されています。本学の留学ハンドブック(28ページ)でもご紹介していますので、ぜひご一読ください。
  • 【文化総合学科】「基礎演習講演会」を開催しました 文化総合学科では、1年生を対象に、毎年、文化や社会問題に触れる機会として美術館訪問や講演会を実施しています。 今回は、7月1日(水)に本郷新札幌彫刻美術館館長の吉崎元章さんをお招きし、「街なかの彫刻が語るもの」という題目でお話しいただきました。 具体的には三つのテーマに沿って話が進められましたが、第一の「彫刻とは何か」では、彫刻の定義に始まり、ブロンズ像の制作過程、量感・釣合・動勢などに着目した作品の見方や楽しみ方について解説されました。 続く第二の「野外彫刻の歴史」では、野外美術館の登場や街づくりとの関わりを例に、野外彫刻がその時代ごとの社会状況との関わりの中で広まっていった様子が語られました。 そして、第三の「野外彫刻の課題」では、近年話題となっている公共空間に裸婦像を設置することの是非や、作家が作品に込めた意図と見る側の受け取り方のズレ、そのために生ずるトラブル、また、作品の維持管理といった現実的な問題が取り上げられました。 学生たちの感想としては、道内に4000点以上も存在する野外彫刻の多さやブロンズ像の制作方法に対する驚きの声が多く聞かれました。また、さりげなく日常風景に溶け込みつつ、季節、時刻など、環境の変化に応じて異なる表情を見せてくれる野外彫刻の魅力に気づいたという感想もありました。 さらに、社会問題に関心の高い学生も多いことから、野外彫刻とそれを取り巻くコミュニティーに関する意見も多く見られました。 具体的には、裸像に美を見出すギリシア・ヘレニズム彫刻以来の伝統や、時代や身分を表す衣服...
  • 学生会執行部と食堂との共同企画「七夕フェア」を開催しました 7月10日(金)に、学生会執行部と食堂との共同企画「七夕フェア」を花川キャンパスの学生食堂で開催しました。 七夕フェアのメニューは、 七夕キーマカレー・七夕サラダ・スープ・七夕カップケーキのセットでした。
  • 【2026夏のオープンキャンパス】カラープログラム完成! 夏のオープンキャンパスのカラープログラムが完成しましたー!!! 当日、参加者の皆様には藤女子大学オリジナルバックと一緒にお渡ししますね。 今年のノベルティは、Francfrancのポーチ!アンケート回答者にプレゼントします(※先着200個、無くなり次第終了)。 ※当キャンペーンはFrancfrancの提供・協賛によるものではございません。 7月15日(水)12時まで事前申込受付していますので、お友達を誘って、ぜひ遊びに来てください。 学食無料体験ができるのは夏のオープンキャンパスだけ! 今年は「ザンギ丼」or「ハンバーグ丼」or「ミートソーススパゲッティ」の3種類から選べます♪ 学生の人気メニューをぜひ食べてみてくださいね♪ また、各学科では、学科紹介や体験授業、学科カフェなどが行われ、大学の雰囲気がよくわかる内容となっています。 在学生や教員との交流もたくさんできますので、わからないことや心配なことはなんでも質問してみてくださいね。 他にも、図書館でのイベントや、学生広報スタッフとの交流、部活動紹介など内容盛りだくさん! カラープログラムをみて、皆さんが興味のあるプログラムにぜひ参加してみてくださいね。 なお、ホームページの「