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「留学」の検索結果(222件)
  • 国内留学報告会を実施しました(2024年度・上智大学) 6月30日、2024年度に上智大学へ国内留学をした英語文化学科3年生による報告会を開催しました。 当日は、上智大学での授業やサークル活動、アルバイト、そして東京での生活を通して得た経験や学びについて、具体的なエピソードを交えた発表があり、参加した学生たちは熱心に耳を傾けていました。 藤女子大学では、2011年度より上智大学(東京都)と、2024年度からは南山大学(愛知県名古屋市)とも国内留学交流協定を締結しており、1年間(南山大学は1年間または半年間)の国内留学(派遣・受入)を実施しています。 国内の他大学で学ぶことは、専門的な知識の深化だけでなく、新しい環境での出会いや体験を通じて、自分自身の視野を大きく広げる機会となります。 今後も藤女子大学では、こうした貴重な学びの場を積極的に提供してまいります。   ...
  • 2024年度 卒業生へステージ装花と卒業証書ファイルを贈呈しました(2025.3.24)
  • 渡邊賴純学長が「第2回日本大学留学フェア」(上海)に参加しました 5月18日(日)、本学の渡邊賴純学長が第2回日本大学留学フェア(上海)に参加しました。 上海の復旦大学付属中学及び文来高校で行われた本留学フェアには、現地の生徒・保護者・教育関係者など計2,300名が来場する中、本学のブースを設置し、学長自ら来場者に本学の概要や魅力を伝えました。  
  • 【文化総合学科】2025年のオリエンテーションと歓迎会 2025年も約80名の新入生を迎えました。4月の初めは、4月2日の入学式に始まり、オリエンテーション、新入生歓迎会、と続きます。 文化総合学科では、さまざまな分野を学ぶことができます。オリエンテーションでは、履修の方法や各分野の学び方、単位の積み上げ方、などなど説明があります。8名前後に一人の教員がアカデミックアドバイザーとなり、2回目の4月4日には、各グループで自己紹介をしました。具体的な時間割の設定方法や学び方など細かく相談します。 アカデミックアドバイザーによる個別の相談も別の日に実施されました。基礎演習に始まる少人数演習科目教員ら複数の眼で4年間の学びをささえる体制です。 なお、オリエンテーションは、各学年に分かれ毎年あります。
  • 教養科目・外国語科目カリキュラム・ポリシー 教養科目・外国語科目カリキュラム・ポリシー 本学の教育目的に基づきディプロマ・ポリシーを実現するために、次の通り教養科目・外国語科目カリキュラム・ポリシーを定める。 〔専門教育との連関〕 ・本学の学生としての学修の質を全学的に保証するため、主として1・2年次に教養科目および外国語科目を配置し、各学科等における専門的学修の基盤となる素養や諸技能を養成する。 〔教養科目〕 ・幅広い教養科目を「人間と宗教」「ジェンダー・キャリア形成」「人間形成」「リテラシー」の各区分に配し、広い視野や多角的な視点を養成する。 ・能動的学修の確立をめざし、学修への高い意欲と主体的な態度を養成する。 〔外国語科目〕 ・多彩な外国語科目を設け、個々の関心に応じた履修を可能にし、3・4年次に上級科目を置き、より高度な学修の機会を提供することを通して、実践的な外国語コミュニ...
  • TALK SESSION 英語力を伸ばし、その先にある異文化理解や問題解決力を高める。
  • Student Interview 文学部 英語文化学科 3年 T.Yさん  藤での学びはどう? 英語文化学科では英語ネイティブ・スピーカーの先生が担当する授業も多く、先生と英語でたっぷり話せることが魅力です。特に、1・2年次の必修科目「Oral English」は10人ほどの少人数クラスで発言の機会が多くあるので、英語を話すことへの苦手意識がなくなり成長を実感で...
  • 【英語文化学科】2025年春のオープンキャンパスにお越しいただきありがとうございました 3月22日(土)に「藤女子大学文学部 春のオープンキャンパス」が開催されました。 ご参加いただいた皆様、どうもありがとうございました。当日の写真とともに、ご報告をさせていただきます。 【学科紹介「英文まるわかり」】 まず、教員が学科のカリキュラムや取得資格、就職先などについて説明しました。その後、在学生二組が大学生活についてプレゼンテーションをしました。一組目は「学科基礎科目」について具体的に紹介し、そこで学んだことが留学でどのように役に立ったかを写真などを交えながら説明しました。もう一組は、「二つの専修(文学・文化専修、言語・コミュニケーション専修)」について、ゼミで学んでいることを中心に話しました。また、教職課程についての説明もあり、英語文化学科は英語の専門科目が豊富なので、英語教員を目指す人にとっては多くの学びが得られるということでした。
  • 学生生活ハンドブック2025 CAMPUS CALENDAR 文学部学年暦 ウェルビーイング学部/人間生活学部学年暦 マンスリーカレンダー 藤女子大学について 建学の精神・教育目的 学園の沿革 学園歌 学校生活について 学内の使用について 学生生活上の留意事項
  • 2025(令和7)年度入学式 式辞  新入生のみなさん、藤女子大学へのご入学、誠におめでとうございます。また、今日まで豊かな愛情を注いで来られた保護者の皆様にも心からお祝い申し上げます。    いよいよ皆さんの人生の新しい1ページが開かれようとしています。藤女子大学は全教職員あげて皆さんの大切な4年間をサポートして行く用意が出来ています。何か分からないこと、不安なことがあれば遠慮せずいつでも先生方や職員の人に聞いて下さい。学長も例外ではありません。学長室のドアはいつも開いています。直接何か言いたいこと、聞きたいことがあれば学長室に連絡を取って会いに来てください。藤は学生と教職員との距離が近く、いわゆる「面倒見の良い大学」として知られております。それが本当かどうか、皆さん是非確かめてみて下さい。