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  • 新入生対象『自炊入門料理教室』が開催されました 保健センターでは毎年、自炊に挑戦したい新入生を対象に『自炊入門』を開催しています。 今年は4月26日(土)に北16条キャンパスの調理室で行われ、文学部7名、ウェルビーイング学部2名の計9名の新入生が参加してくれました。 今年のメニューは「ナポリタン」、「クラムチャウダー」、「シーザーサラダ」です。 文化系クラブ【Cooking Labo】の学生達が調理のデモンストレーションを担当しました。 合間には新入生への質問タイムもあり、緊張もほぐれてとてもなごやかなデモンストレーションの雰囲気でした。 説明の後は3~4名毎のグループに分かれ、先輩や教員にもアドバイスを受けながら一生懸命調理をしていました。 完成後は全員で美味しくいただき、とても楽しいひと時でした。 今回のイベントを機に、自炊に挑戦する機会が少しでも増えてくれることを願っています!
  • FSAによるサポート活動を開始しました 北16条キャンパス2階のi.Learning Space(通称:アイランズ)では、学生によるサポート活動を行っています。 5月からはFSA(※)として活動する現3年生(9期生)の活動を本格的に開始し、学習相談(ピアサポート)のほか、PCの貸し出しや全体的な学習環境の整備を行います。 ※FSA(Fuji Student Assistant):学生の主体的な学びをサポートするために創設された学生組織。
  • 第66回北海道書道展で書道部員が複数の賞を受賞しました 2025年4月18日(金)の北海道新聞朝刊にて、第66回北海道書道展(北海道新聞社主催)の入賞者が発表されました。 本学からは書道部の有志が出品しており、第二部(大字書部)で特選・秀作が各1名(2024年度卒業生含む)、第三部(かな部)で入選が4名、第四部(近代詩文書部)で秀作が2名、入選が1名という結果となりました。 北海道書道展は4月30日(水)から5月4日(日・祝)まで札幌市民ギャラリーにて開催され、会場では今回入賞した作品のほか、書道部顧問である日本語・日本文学科の押上万希子准教授の作品も展示されます。ぜひお越しください。 【第66回北海道書道展】 会期  会員・公募展 4月30日(水)~5月4日(日・祝)  ※書道部員と押上准教授の作品は上記期間にご覧いただけます。   参与会員・会友展は5月6日(火・振休)~11日(日)に開催。 会場  札幌市民ギャラリー(札幌市中央区南2条東6丁目) 時間  10時~18時(各最終日は16時まで) 
  • 在学生と卒業生との交流「藤の実カフェ」第四弾を開催しました FSA(Fuji Student Assistant)と同窓会(藤の実会)の共同企画である「藤の実カフェ」を、11月5日(火)のお昼休み時間に北16条キャンパスのi.Learning Space(アイランズ)にて開催しました。 第四弾である今回のテーマは、『話を可視化するグラフィックレコーディング』。会議や講座などで話されたこと、その場で起きたことを絵や文字で表現する手法「グラフィックレコーディング」について、社会教育士である富樫彩子さんに「実りのある話し合い」のためのスキルに関するお話を聞かせていただきました。
  • 学生会執行部と食堂との共同企画「ミルクフェア」を開催しました 1月23日(木)に、学生会執行部と食堂との共同企画「ミルクフェア」を両学部で開催しました。 メニューは「カルボナーラドリア」or「ミルクたっぷりバターチキンカレー」より選ぶことができ、どちらもサラダ・スープ・デザート付、寒い冬にほっと癒されるランチタイムでした。 カルボナーラドリアは「半熟の卵がとろっとしていて、ドリアとの相性が良かった」「寒い冬を楽しく乗り越えられそうです!」、カレーは「ルーがまろやかでコクがある中、程良い辛さもあって美味しかった」「チキンがゴロゴロ入っていて、食べ応え充分でした!」という感想が寄せられ、あっという間にどちらのメニューも完売しました。      次回は4月11日(金)に北16条キャンパスにて「新入生歓迎フェア」を予定しています。
  • 在学生と卒業生との交流「藤の実カフェ」(第5回目)を開催しました FSA(Fuji Student Assistant)と同窓会(藤の実会)の共同企画である「藤の実カフェ」を、1月16日(木)のお昼休み時間に北16条キャンパスのi.Learning Space(アイランズ)にて開催しました。 第5回目のテーマは、『札幌市役所で働くということ』。札幌市役所で勤務経験のある卒業生に、市役所の業務内容や入庁の理由、働いて良かったことなどについてお話しいただきました。 公務員志望の学生はもちろんのこと、そうではない学生にとってもキャリアや進路を考える上で貴重な機会となりました。
  • 箏曲部がクリスマスコンサートを開催しました 12月22日(日)、箏曲部が北16条キャンパスにてクリスマスコンサートを開催しました。 クリスマスソングを中心としたポップな曲で、会場はクリスマスムードに包まれました。
  • 書道部が創玄書道会主催の第61回全国競書大会にて複数の賞を受賞しました 創玄書道会主催の第61回全国競書大会にて、書道部の学生が個人特別賞として、東京都知事賞(漢字条幅)、金剛峯寺賞(漢字条幅)、大会会長賞(かな条幅)、毎日新聞社賞(詩文書条幅)を、他の部員5名もそれぞれ奨励賞を受賞しました。また、藤女子大学書道部としては優秀団体賞を受賞しました。今後の活躍もどうぞご期待ください。
  • 放送研究会が第41回NHK全国大学放送コンテスト本選大会に出場しました 藤女子大学放送研究会の学生が、第41回NHK全国大学放送コンテスト音声CM部門の本選に出場し、奨励賞(全国ベスト8)を受賞しました。 作品は、NHK全国大学放送コンテストのYouTubeチャンネルにて近日公開される予定ですので是非ご覧ください。(作品名:「牛のひとりごと」)
  • 学生会執行部と食堂との共同企画「秋の味覚と関西フェア」を開催しました 11月14日(木)に学生会執行部と食堂との共同企画「秋の味覚と関西フェア」を、北16条キャンパスと花川キャンパスの両キャンパスで開催しました。 メニューは「大きなお揚げさんの関西きつねうどん」と「お肉たっぷり関西肉天うどん」で、どちらにも「秋の炊き込みご飯&ミニお好み焼き」が付く、秋の味覚をほっこり楽しめる内容でした。 ハロウィンフェアに続き、今回も花川執行部がメニューを考案しました。感想として、「関西ということで、うどんの汁があっさりしていて食べやすかった」「玉ねぎ、お肉、お揚げの味が染みていてひと手間加えられていたのがよかった」「お好み焼きは外がカリカリで中がトロトロで美味しかった」などが寄せられました。国や地域をテーマにしたフェアでは、北海道にいながら北海道を飛び越えた料理を食べることができるのも、魅力の一つです! 次回は「クリスマスフェア」を予定しています。 文学部は12月18日(水)・人間生活学部は12月19日(木)、いずれも午前は通常授業で午後は休講となり、クリスマスミサと学生クリスマス会が開催されます。 学生の皆さんには、当日のランチにぜひクリスマスフェアを楽しんでほしいと思います☆