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  • ジャパンランゲージとの調印式の様子が北海道通信に掲載されました 2025年10月6日(月)に行われた株式会社ジャパンランゲージとの連携協力に関する協定の調印式について、2025年11月11日(火)の北海道通信に取り上げられました。
  • 第8回まちかどCONNECTを開催しました 第8回まちかどCONNECT「指先で測る健康-自律神経系活動と血管年齢からみる運動の効果-」を11月16日(日)に紀伊國屋書店1階のインナーガーデンにて開催し、30名を超える方々にご参加いただきました。 当日は、本学子ども教育学科の木本理可教授が自律神経系の働きや血管年齢について運動生理学の視点から解説し、その改善に効果的な運動についても紹介しました。はじめに座ったままでもできる簡単なエクササイズの実践場面があり、ご参加の皆様に積極的に取り組でいただいたおかげで、和やかな雰囲気の中で講演が始まりました。また、「自律神経系活動」や「血管年齢」を測定できる専門の機器を会場に持ち込み、普段はなかなか体験できない測定を多くの方にご体験いただきました。 参加者アンケートでは、「運動の良さを改めて知る機会となった」や「測定結果を踏まえて健康に対して積極的に努力しようと思った」「運動してみようという気持ちになった」「1時間の講演があっという間に感じ、続編も聴きたい」など、講演内容へご満足いただけた様子がわかる嬉しい感想が寄せられました。 今年度のまちかどCONNECTは今回で終了となりますが、本学では今後も、研究・教育活動を地域の皆様に知っていただく機会を提供していきたいと思います。 今年度もたくさんのご参加、誠にありがとうございました。
  • 藤ORFで開催した「書道ワークショップ」について毎日新聞に掲載されました 2025年11月8日(土)の藤オープンリサーチフォーラム(藤ORF)で開催した「書道ワークショップ」について、11月14日(金)の毎日新聞に掲載されました。 書道ワークショップでは、日本語・日本文学科の押上万希子准教授と書道部の学生が来場者の皆様に筆の持ち方や走らせ方をお伝えしながら、はがきサイズのカードに揮毫する「季節のグリーティングカード作り」を行いました。 来場者の方からは「現役で書道をしている方に教えてもらえるのは貴重な体験でした」と感想をいただきました。 2026年2月18日~2月22日には、札幌市民ギャラリー​​​にて、書道Ⅳの受講生が4年間の集大成として取り組む「令和7年度 卒業制作書展」の開催を予定しております。
  • 【授業NOW】企画コンテストで、本学でプロジェクトマネジメントを学ぶ学生チームがファイナル進出!(ソーシャル×散走) 本学の地域創生学科でプロジェクトマネジメントを学ぶ学生は、(株)シマノ主催の「ソーシャル×散走(※)」プロジェクトに毎年応募してきましたが、今年度は全国から応募した24チーム115名の中から、ファイナル6チームに選ばれました。 今年度チームが設定したテーマは石狩川で、「石狩文明 in 2025」という企画提案でファイナルに挑み、みごと最終プレゼンテーションへの切符を手にしました。 最終プレゼンは、12月13日(土)、大阪府堺市にあるシマノ自転車博物館で開催されます。 毎年企画をサポートしてくださっている石狩市役所、一般社団法人シーニックバイウエイ支援センターの皆さんの期待を背負い、頑張ってきます! (※)「散走」とは、(株)シマノが提案する、散歩のようにゆったりと自転車に乗り、その時々の出合いを楽しむ自転車の楽しみ方。当該プロジェクトを通して社会課題の解決に関心の高い学生を募り、“環境・交流・健康”をテーマに持続可能な地域社会を育む散走企画を毎年募集しており、今年度は第8回となる。 ...
  • 総合型選抜入試・学校推薦型入試のダウンロード書類について【再掲】 総合型選抜入学試験および学校推薦型選抜入学試験に出願予定の方は 下記URL内に「大学入学希望理由書」等、必要書類のダウンロードデータが掲載されています。 下記URL内「出願の流れ」→「STEP1 事前準備」に 掲載されていますのでダウンロードしてご提出ください。 WEB出願ページはこちら
  • 【文化総合学科】美術展見学に行きました 「基礎演習」の時間を利用し、10月に文化総合学科1年生全員で、「トーベとムーミン展~とっておきのものを探しに~」(北海道立近代美術館)を見学しました。 ...
  • 藤女子大学キリスト教文化研究所公開講座「オルガンに親しむⅡ」開講のお知らせ 恒例の公開講座「オルガンに親しむⅡ」を以下の通り開講いたします。 今回は、昨年度の概説的なオルガンの歴史に引き続き、バロック時代を取り上げます。 友人・知人お誘い合わせの上、どうぞご参加ください。 ●テーマ:「オルガンに親しむⅡ―オルガンの二大黄金期 [1] ドイツ・バロック時代(1600年〜1750年)―」 ●講 師:大野 敦子 氏 (カトリック北一条教会オルガニスト) ●日 時:2025年11月29日(土)14時00分~15時30分 ●場 所:藤女子大学 北16条キャンパス 552教室(地下鉄南北線「北18条駅」下車徒歩5分) ●入場料:無料 *本講座は演奏会ではなく講義形式による講座です。 *事前申し込みの必要はありません。直接会場にお越しください。 *駐車場の用意はありません。ご来場には公共交通機関をご利用ください。
  • 第11回日中教育交流会に参加しました 11月9日(日)、中央大学多摩キャンパスで開催された「第11回日中教育交流会」に参加し、本学から渡邊賴純学長が出席しました。 日本と中国の両国から約150の教育機関が参加する中、渡邊学長自ら本学の魅力を紹介しました。 また、午後に行われた「日中大学学長フォーラム」では、東アジア地域における連携の重要性などについて具体的な提言を行いました。 ...
  • 渡邊賴純学長が中国科学技術大学にて集中講義を行いました 10月30日(木)から11月2日(日)まで、本学の渡邊賴純学長は中国科学技術大学(USTC、安徽省合肥市)のビジネススクール及び国際金融学院において集中講義を行いました。 講義では、「外交におけるコミュニケーション・マネジメント」、「中米首脳会談を振り返って」、「トランプ体制下のアメリカと多国間主義の行方」などをテーマに、国際政治と外交の現状について幅広く取り上げました。 今回の講義には多くの中国人学生や留学生が参加しました。参加者からは活発に質問が寄せられ、終始熱意に満ちた議論が交わされ、非常に充実したセッションとなりました。
  • 2025年度 第1回 未来共創フォーラムを開催しました 「外国にルーツに持つ子どもたちの日本語支援を考える」をテーマに2025年度未来共創フォーラムが、11月2日(日)に本学北16条キャンパスにて開催されました。 3名のパネリストの方をお迎えし、日本語・日本文学科の副田教授の進行のもと、それぞれ「学校内での支援者」「学校外での支援者」「外国にルーツを持つ子どもの保護者」の立場から、話題提供をしていだきました。