検索結果

「シラバス」の検索結果(29件)
  • カリキュラム 英語文化学科 カリキュラム概要 英語文化学科では以下のカリキュラムが組まれています。 「学科基礎科目」と「卒業研究関連科目」は必修科目、それ以外の科目は選択必修科目あるいは選択科目です。ですから自分が興味のある科目ばかりを履修することもできますし、さらに他学科の科目も含めて異なる領域の科目をいくつも履修して、自分の関心の幅を広げることも可能です。ただし、このカリキュラムは4年次の卒業研究(卒業論文)に最終的に結実することを目標として編成されていますから、なるべく早い時期に自分の関心がどの専門領域に向かっているかを見極めることが大事なのはいうまでもありません。 そのために「文学・文化専修」と「言語・コミュニケーション専修」という2つの「専修」が用意されています。「専修」は「コース」とは違って、強い拘束力をもつものではありません。「コース」のように入り口によって進む道が違ってくるというのではなく、入り口はひとつですが、ゴールがふたつ...
  • カリキュラム 日本語・日本文学科 カリキュラム概要 日本語・日本文学科のカリキュラムは、自主的にテーマを模索・探求・表現する力が身につくように作られています。卒業論文の完成を目指す、いわば「柱」であるA群科目と、それを補足するB群科目で構成されています。
  • 既修得単位について(2026年度版) 「既修得単位認定」とは 本学が教育上有益と認めるときは、本学入学前に大学または短期大学で修得した単位を、本学で取得したとみなし(科目の読替)、単位認定できる場合があります。(学則第19条の4第1項および第2項) 大学または短期大学を卒業または中途退学した後に、新たに本学の1年次に入学した場合で、「既修得単位認定」を希望する方は、指定期日までに必要書類をご提出ください。  <注意事項> 「既修得単位認定」の願い出ができるのは、新たに本学1年次に入学した年の4月のみです。  推薦入学者および編入学生は対象外です。編入生の単位認定については、入学手続書類に同封の「【重要】教務課よりお知らせ」をご覧ください。  認定できるのは最大で60単位までです。  提出書類に不備がある場合、単位認定はできません。
  • マンガを専門に研究する教員が加わりました 2025年度から、日本語・日本文学科にマンガを専門に研究する教員が加わりました。 従来の日本語・日本文学研究だけではなく、マンガ・アニメなどの現代文化も本格的に研究できます。 ...
  • 人間生活学専攻 ※2025年4月、人間生活学専攻はウェルビーイング学専攻に名称変更します(届出済)。 名称変更の詳細はこちら
  • 藤ACEプログラム ACEが求めている人物像 ACEでの教育内容 4年間の流れ ACEプログラムにおける留学 国内英語研修、TOEIC対策、eラーニングなど データで見るACEプログラム ACEプログラムの今後
  • カリキュラム 食物栄養学科 カリキュラム概要 食物栄養学科では以下のカリキュラムが組まれています。
  • カリキュラム 人間生活学科 カリキュラム概要 人間生活学科では、以下のカリキュラムが組まれています。 大学での学びを円滑にスタートさせるために、初年次は大学共通の教養科目・外国語科目及び学科共通の基礎的な知識や技能を習得します。学科の共通科目・専門科目すべてに、〈出会う〉〈深める〉〈彩る〉〈究める〉の四つの段階を示し、学生が自主的に学びを進めるための「指針」を示しています。この四段階は、次のようにステップアップします。
  • カリキュラム 基礎からしっかり積み上げ、 興味に応じた科目が学べるカリキュラム 1~2年次 保育・教育・特別支援教育・社会福祉・心理学など本学科で学ぶ領域全体の基礎的な内容を学びます。3~4年次では、それぞれの関心に応じた科目を履修しますが、1~2年次に各領域の基盤となることがらを学んでおくことで、スムーズな進路選択が可能なカリキュラムとなっています。 3~4年次 1~2年次での学びを土台とし、より専門的なことがらを学びます。取得したい免許・資格に応じた科目を履修し、専門性を高めます。また、専門演習・卒業研究演習など、少人数でのディスカッションを中心とした授業もはじまります。