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2019.8.4公開シンポジウム『子どものための図書館サービス専門職養成の国際動向』ご案内
Road to the Future School and Children's Librarianship
子どものための図書館サービス専門職養成の国際動向
学校図書館や公共図書館の児童サービスの専門職養成プログラムにおいても,eラーニングのオンライン提供がはじまっています。今回は、北米(アメリカ合衆国,カナダ)と欧州(スペイン)から,オンラインのプログラムを提供する大学院の先生方をお招きし,各プログラムの概要と授業方法や内容等について,お話をうかがいます。日本の養成の現状についても報告します。これらを踏まえお互いの現状や課題を理解したうえで,養成の今後のグローバルな展開を考えます。
・日 時:2019 年8 月4日(日)10:00-16:30 (12:00-13:00 休憩)
・場 所:@モエレ沼公園ガラス・ピラミッド
007-0011 北海道札幌市東区モエレ沼公園1-1(http://moerenumapark.jp/pyra...
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【日本語・日本文学科】北海道立文学館の見学会を開催しました
日本語・日本文学会学生運営委員の企画として、6月7日(日)に学生25名、引率の野澤涼子講師、伊藤智弘講師の総勢27名で北海道立文学館にて常設展と特別展の「おいしい!美味い!!文学II」を見学しました。
常設展では、北海道にゆかりのある作品、詩、短歌、アイヌ文学などが展示されており、北海道の風土や歴史が文学に与えた影響について学びを深められました。
特別展では、「おいしい」表現のある小説、エッセイ、詩、短歌、俳句、川柳、児童文学、絵本が展示されており、食と文学の結びつきについて学べました。
事前学習の上で見学会を行なったこともあり、幅広い学びを得る機会になりました。
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藤の実会
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2026年度
FSA・藤の実会共同企画 第3回藤の実カフェin花キャンを開催しました(2026.6.29)
卒業生から在校生の皆さんへ、社会に出てからの経験をお話しする「藤の実カフェ」を6月18日(木)に 花川キャンパスで開催しました。
今回は、2025年3月に人間生活学科(現:地域創生学科)を卒業した【えなが】さんをお迎えし、『私らしい生き方のヒント~起業?会社員?「好き」を仕事にしてもしなくても目の前の日常を愛して生きる~』をテーマにお話いただきました。
【えなが】さんはSNSフォロワー19万人超え、食にまつわるプロデュースから発信、本の出版やラジオパーソナリティとご活躍されています。
学生の皆さんに、目の前の日常を愛して生きるヒントをお話してくださいました。
☆ 好きの解像度をあげる
☆ 起業のリアルと現実のお話
☆ キャリアの形
「もし選んだ場所が思い通りじゃなくても、目の前の小さ...
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機関要件確認(更新)申請書
2026年度機関要件確認申請書
(524KB)
前年度までの公表情報
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年間イベントスケジュール
2026年度
※各イベントの詳細は、リンクよりご確認ください。
情報は随時、更新いたします。
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【日本語・日本文学科】「総合型・推薦入試対策オープンキャンパス」を開催しました
6月13日(土)、「総合型・推薦入試対策オープンキャンパス」が開催されました。
日本語・日本文学科の会場では、入試情報に重点をおいた学科説明と、総合型入試の対策企画を実施いたしました。
学科説明では、「総合型・推薦入試」を中心に、年内入試の説明を行いました。 入試スケジュールや、「総合型・推薦入試」それぞれの概要をお伝えしました。
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自己点検・評価
自己点検・評価
公益財団法人大学基準協会による大学評価(認証評価)を受けて
この度、本学は公益財団法人大学基準協会による大学評価(認証評価)への申請を行い、2024年3月に大学基準協会の大学基準に適合していると認定されました。本学にとって4度目の認証評価であり、認定期間は2024年4月から2031年3月までの7年間とな...
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人を対象とする研究に関する倫理規程
2015年4月1日
学長裁定
(目的)
第1条
この規程は、藤女子大学(以下「本学」という。)が実施する人を対象とする研究に関し必要な事項を定め、当該の研究が倫理的、社会的に適正に行われることを目的とする。
(定義)
第2条
この規程において「人を対象とする研究」(以下単に「研究」という。)とは、人又は人由来の試料・情報を対象として、傷病の成因及び病態の理解並びに傷病の予防方法等の改善又は有効性の検証など、人の健康の保持増進及び生活の質の向上に資する知識を得ることを目的として実施される活動をいう。
(学長の職務)
第3条
学長は、研究の実施に関する総括責任者として、次に掲げる職務を行う。
(1)本学の研究の計画又は計画の変更等の妥当性を確認し、その実施を承認する。
(2)本学の研究の進行状況及び結果を掌握し、当該の研究が倫理的、社会的に適正に実施されるための必要な措置を講ずる。
(3)本学の研究が安全かつ適切に実施されるために必要な事項を定める。
2 学長は、前項に規定される事項について、学長が指名する副学長に委任することができる。
(研究責任者...
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公的研究費内部監査要領
(目的)
第1条
この要領は、「藤女子大学公的研究費の管理・監査体制」に基づき、藤女子大学(以下「本学」という。)における公的研究費の内部監査(以下「監査」という。)を実施するために必要な事項を定めるものとする。
(対象)
第2条
この要領の対象となる公的研究費は、「藤女子大学公的研究費の管理・監査体制」の適用を受ける国、地方公共団体又はその外郭団体等から配分される競争的資金等の公的な研究資金をいう。
(内部監査部門)
第3条
本学における公的研究費の適正な運営・管理を図るため、内部監査部門を置き、総務課をもって充てる。
(内部監査部門の権限)
第4条
内部監査部門は、監査対象の公的研究費の研究代表者、研究分担者及び当該研究に関わる事務職員等(以下「監査対象者」という。)に対し、監査の実施に必要な書類の提出及び説明を求めることができる。
2 内部監査部門は、必要があると認めるときは、学外の関係先に内容の照会又は事実の確認を求めることができる。
(監査対象者の協力義務)
第5条
監査対象者は、監査が円滑かつ効果的に実施できるよう積極的に協力しなければならない。