検索結果

「留学」の検索結果(225件)
  • 学生生活ハンドブック2025 CAMPUS CALENDAR 文学部学年暦 ウェルビーイング学部/人間生活学部学年暦 マンスリーカレンダー 藤女子大学について 建学の精神・教育目的 学園の沿革 学園歌 学校生活について 学内の使用について 学生生活上の留意事項
  • 2025(令和7)年度入学式 式辞  新入生のみなさん、藤女子大学へのご入学、誠におめでとうございます。また、今日まで豊かな愛情を注いで来られた保護者の皆様にも心からお祝い申し上げます。    いよいよ皆さんの人生の新しい1ページが開かれようとしています。藤女子大学は全教職員あげて皆さんの大切な4年間をサポートして行く用意が出来ています。何か分からないこと、不安なことがあれば遠慮せずいつでも先生方や職員の人に聞いて下さい。学長も例外ではありません。学長室のドアはいつも開いています。直接何か言いたいこと、聞きたいことがあれば学長室に連絡を取って会いに来てください。藤は学生と教職員との距離が近く、いわゆる「面倒見の良い大学」として知られております。それが本当かどうか、皆さん是非確かめてみて下さい。
  • 海外での危機管理とは? この章は、海外留学/研修を行う学生向けに渡航中の危機管理について記したものです。留学生/研修生は、期間の長期・短期を問わず、出発前に必ず読み、安全で充実した留学生活を送りましょう。 また、危機事象(トラブル)発生時には、『第2節 危機管理方法』、『第3節 危機事象発生時』に従い、ただちに対応・報告を行いましょう。 第1節 「危機」とは何か~危機の種類と内容 ...
  • 内定者インタビュー 内定先の業界を選んだ理由は? ...
  • 在日米国大使館・首席公使による講演会が開催されました 2025年2月6日(木)、北16条キャンパスにて第2回藤国際フォーラムを開催しました。講師には在日米国大使館首席公使であるキャサリン・モナハン氏をお迎えして、"Inspiring a New Generation of Alliance Supporters"というタイトルで、次世代を担う若者たちに向けた、温かく励みとなるメッセージを込めたご講演を賜りました。 当日は、本学の文学部・人間生活学部の学生47名および藤女子高等学校の生徒10名、計57名が参加し、モナハン首席公使がこれまで歩んでこられた外交官としてのキャリアや日本との深い関わり、留学や英語学習の重要性といったお話に、熱心に耳を傾けていました。特に、赴任されたそれぞれの国での多様なご経験が、外交官としてだけではなく、人生そのものを方向付け、使命感を育む大きな原動力となったことが語られ、その言葉には強い説得力がありました。中でも、「I challenge you all to dream big.(大きな夢を持とう)」というメッセージは、多くの学生・生徒の心に深く響き、新たな視野を広げるきっかけとなったようです。講演後には多数の参加者から積極的な質問が寄せられ、活発な意見交換が行われました。
  • 【文化総合学科】上智大学・国内留学だより (後編) 藤女子大学には、上智大学と南山大学への「国内留学」制度があります。 昨年度は、文化総合学科の長谷川さんが上智大学へ留学していました。長谷川さんからの報告記事(後編)をお楽しみください。 前編はこちらからご覧いただけます。 ***** 2024年3月まで上智大学文学部史学科に国内留学をさせていただいておりました長谷川と申します。 前編に引き続き、少しでも国内留学の雰囲気が伝われば幸いです。
  • JAFSA主催『ネットワーキングミーティングin札幌』が本学を会場に実施されました JAFSA(国際教育交流協議会)は、1968年に設立され2003年に法人格を取得した、特定非営利活動法人(NPO)です。 320以上の大学・教育機関・企業を会員団体とした、国際教育交流分野では日本唯一・最大のネットワーク組織です。 この度、11月15日(水)本学が会場校となり「JAFSAネットワーキングミーティングin 札幌」が開催されました。 次世代に向け大学間の交流・交友関係を構築するため、また、留学生の受け入れや海外派遣を行う上で、大学の教職員に必要とされるスキルやマインドを共有することを目的に、近藤 祐一氏(米国インカーネイトワード大学国際アドミッションリエゾン、元立命館アジア太平洋大学 教授)による講義と、参加者間のグループディスカッションが実施されました。 当日は北海道内9大学の教職員の皆様、また在日オーストラリア大使館商務部からのご出席もあり、活発なディスカッションや発表が行われ、引き続き情報交換会では参加者間で和やかな交流の時間を持つことができました。 ...
  • 在日オーストラリア大使館商務部からのご来訪 2023年11月16日(木)、在日オーストラリア大使館商務部の冨永さおり商務官が本学を来訪され、オーストラリア留学の状況や本学の国際教育の現状と展望について意見交換を行いました。 渡邊頼純副学長、グローバル教育センター長の高橋博教授、国際交流室職員が参加し、藤女子大学と留学協定をもつオーストラリア カトリック大学、グリフィス大学への派遣再開の状況や、特別英語プログラム「藤ACEプログラム」についてご紹介し、冨永商務官からは豪日間の経済や農業、教育の強い連帯についてお話をいただきました。
  • 新学期、台湾からの交換留学生を迎えました 台湾協定校の輔仁大学(Fu Jen Catholic University)の交換留学生4名と、渡邊学長との茶話会を行いました。茶話会では渡邊学長より歓迎挨拶と、台湾東部沖地震へのお見舞いの言葉がありました。 留学生は、2024年度前期・後期にかけて、「日本文化」「日本語」などの留学生対象科目を受講するだけでなく、歴史や心理学、異文化コミュニケーションなどの文学部の授業にも出席しています。授業や部活等を通じて、両キャンパスの学生とたくさんの交流ができることを願っています。
  • 在札幌米国総領事ご来訪 2024年9月3日(火)、在札幌米国総領事館から、マーク・ウェベルス総領事、マシュー・ハフナー領事、島坂泰寛経済補佐官が本学を訪問され、本学渡邊賴純学長、福本篤常務理事と面談されました。 本学はアメリカの4大学と留学協定を結んでおり、今後の国際交流の展望などについて意見交換を行いました。また、半導体産業の北海道における新たな展開に伴い、米国からの企業進出の活発化が予想されることから、本学と総領事館との一層の協力の可能性についても話し合われました。