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「第60回卒業制作書展 併催わかな書展」に関する取材記事が複数の新聞に掲載されました
2026年2月18日(水)から22日(日)まで開催している「第60回卒業制作書展 併催わかな書展」について、2月19日(木)の北海道新聞朝刊に取材記事が掲載されました。
札幌市民ギャラリーにて、書道Ⅳの受講生が4年間の集大成として制作した作品を展示しております。
日本語・日本文学科の押上万希子准教授や特別講師の先生方、書道部、卒業生の作品も展示しておりますので、ぜひ会場でご覧ください。
「第60回卒業制作書展 併催わかな書展」の詳細については、以下リンクの記事よりご確認ください。
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春のオープンキャンパス 北16条キャンパス
北16条キャンパス 【文学部・ウェルビーイング学部】
2026年3月21日(土) 要予約
10:00~13:00(受付9:30~)
事前申込は上記期日(3月18日 12:00)まで
※当日受付コーナーもあり!
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【2026春のオープンキャンパス】申込開始!
3月21日(土)10:00~13:00
文学部・ウェルビーイング学部ともに、北16条キャンパスで春のオープンキャンパスを開催します!
春のオープンキャンパスお申込みフォームは、大学HPのイベント情報>春のオープンキャンパスページ内にオープンしています。
https://www.fujijoshi.ac.jp/entry/event/opc/n16_spring/
2027年4月キャンパス統合に伴い、北16条キャンパスのみでの開催となります。
ウェルビーイング学部希望の方も北16条キャンパスにお越しくださいね。
過去に資料請求してくださった方にはメールでもご案内します!
春のオープンキャンパスは新高校2・3年生向けに、大学まるわかりイベントになっています。
藤女子大学での学びがわかりやすい!と好評だった各授業紹介や各課程、資格や仕事についての紹介タイムもあります!
まだ学科が定まっていない方は、教室を移動して、いろんな学科のプログラムに参加してみるのもおすすめです♪
気になる学科で選んでみるのもよし、興味のある資格や授業で選ぶのもよし、学生とお話して雰囲気を楽しむのもよし!...
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ウェルビーイング学部 地域創生学科の募集停止について
2026年1月24日(土)に開催の理事会において、ウェルビーイング学部地域創生学科の2027年度以降の募集停止を決定いたしました。
既に食環境マネジメント学科の2027年度以降の募集停止も発表しておりますが、ウェルビーイング学部子ども教育学科は今後も変わらず学生募集を行います。
地域創生学科は、1947年設置の専門学校に始まり、短期大学開学の1950年に設置された家政科、1992年に本学人間生活学部人間生活学科と、継続して多くの家庭科教員や社会福祉士などの養成を通して、長らく北海道内における家政分野の人材育成に貢献してまいりました。しかしながら、18歳人口の減少と全国的な家政分野進学希望者の減少により入学定員を充足できない状況が続き、今後の定員確保も難しいと判断し、苦渋の決断で募集を停止することになりました。
これまで短期大学家政科をはじめ、人間生活学科(現 地域創生学科)、食物栄養学科(現 食環境マネジメント学科)の教育活動に多大なご理解とご支援をくださった卒業生、関係者の皆様には、心より感謝申し上げます。
現在の地域創生学科で学んでいる「生活科学」「プロジェクト・マネジメント」「データサイエンス」という3つの領域の学問は、今後の本学の基盤教育科目の中で活かしてまいります。
本学は、今後も変わらず教育に万全を尽くすことといたしますので、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
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プロジェクトマネジメント教育が注目されています(北海道新聞に取材記事が掲載)
2025年7月15日(火)、北海道新聞にて地域創生学科/人間生活学科の学生への取材記事が掲載されました。
石狩市や石狩商工会議所と連携し、企業の人材確保と認知度向上を目指す「石狩企業認知向上プロジェクト」に取り組んでいます。
なお、7月18日(金)北海道PMセミナーでも同プロジェクトの報告を行います。
※新聞社の掲載許諾期間を経過したため、新聞記事の画像は削除しています。
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子ども教育学科の吾田富士子教授のコメントが北海道新聞朝刊に掲載されました
2025年6月6日(金)の北海道新聞朝刊にて、保育施設での総菜の販売に関する記事の中で、子ども教育学科の吾田富士子教授によるコメントが掲載されました。
吾田富士子教授の教員紹介はこちら
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ウェルビーイング学部に関する取材記事が北海道新聞朝刊に掲載されました
2025年5月20日(火)、北海道新聞朝刊の「まなview(ビュー)」のコーナーにて、渡邊学長、子ども教育学科の庄井良信教授、子ども教育学科及びウェルビーイング学専攻の学生へのウェルビーイングに関する取材記事が掲載されました。
渡邊賴純学長の紹介はこちら
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渡邊学長の取材記事が北海道新聞朝刊に掲載されました
2025年5月9日(金)、北海道新聞朝刊の経済面<疑問 ここが知りたい>のコーナーで、アメリカのトランプ関税に関する渡邊学長への取材記事が掲載されました。
※新聞社の掲載許諾期間を経過したため、新聞記事の画像は削除しています。
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卒業研究
卒業研究の紹介
2025年度
過年度分
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2025年度文化総合学科卒業研究題目
2025年度文化総合学科卒業研究題目
●現代社会専修
■異文化コミュニケーション
指導教員:伊藤 明美
・少女マンガの恋愛描写と日本人女性のジェンダー意識
・北海道のオーバーツーリズムに関する考察―訪日外国人旅行者を中心に―
・マンガ実写化と原作読者のメディア変換受容―不安と期待の検討―
・韓国における日流受容の二重構造―個人の享受と社会・政治的距離―
・日本人の若者が友人作りを苦手とする要因について
・ひとりっ子女子大生のジェンダー意識形成における父親の役割について
・異文化コミュニケーターとしてのコーダとその課題―ろう文化と聴文化のはざまで―
・東京ディズニーリゾートにおける非日常性をめぐる魅力について
■文化人類学
指導教員:野手 修
・アイヌ文化と社会の...