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  • 大学案内 2027年度 大学案内(2027年度入学生用)
  • 刊行物 本学では以下の刊行物を発行しています。 リンクのあるものはPDFファイルやデジタルパンフレットによる閲覧が可能です(一部のみ)。 【資料請求】のアイコンがある刊行物は資料請求フォームより請求可能です。 大学案内
  • 総合型・推薦入試対策オープンキャンパス 総合型・推薦入試対策オープンキャンパス 2026年度の開催は終了いたしました。 ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。 当日説明に使用したスライドは下記に掲載しておりますので、ぜひご覧ください。 ...
  • 留学状況(派遣・受入) 派遣 海外協定校派遣留学者(1年間)  
  • [最新]大学案内、FWU magazine、入試要項について いよいよ進路について本格的な活動をはじめる方も多いと思います。 推薦などの年内受験希望の方はもう動き始めている方も多い時期ですね。 最新の資料のご案内です。 ・2027大学案内 ・2027FWU magazine ・2027入学試験要項 資料請求があった方に随時発送しております! 「大学案内」や「FWU magazine」には、学生インタビューや本学の学びなど、藤の魅力がぎゅっと詰まっています✨ 藤女子大学の雰囲気が伝わる冊子です♪ 最新の「入試要項」では、各入試制度や出願方法などが記載されていますので、今年受験を予定されている方はもちろん、高校1年生・2年生の方もご自身が受験の年にはどんな準備が必要なのかの参考にしてください。 資料請求は、大学HPの資料請求ページをご覧ください。皆様からの資料請求のご連絡お待ちしております^ ^ ...
  • トワイライトオープンキャンパス 2026年8月7日(金)に予定していた2026年度のトワイライトオープンキャンパスは都合により中止となりました。   参加をご予定いただいていた皆様におかれましては、大変申し訳ございません。 トワイライトオープンキャンパスで予定しておりました「学科紹介、個別相談、キャンパスツアー」は、7月18日(土)夏のオープンキャンパス、9月12日(土)秋のオープンキャンパス内で開催いたしますので、ぜひご参加いただけますと幸いです。 また、7月20日(月・祝)には 文学部授業ライブ特別版を開催いたします。 大学生が受けている文学部の実際の授業の見学ができ、大学生活の日常を体感できる企画となっております。こちらへのご参加も心よりお待ちしております。  
  • 【子ども教育学科】「PMFクラシック LABO♪ for KIDS」 にて、「自分だけの楽器をつくってならそう!」を実施いたします 子ども教育学科は、7月11日(土)に開催される「PMFクラシック LABO♪ for KIDS」にて、子どもたちを対象に、楽器を手づくりして演奏する「自分だけの楽器をつくってならそう!」という企画を実施いたします。 本企画では、木を主な材料としたオリジナルの楽器「木風鈴(きふうりん)」を制作し、札幌コンサートホール Kitaraの大ホールのステージ上で鳴らして、それぞれの「自分だけの音」を聴き合います。 ♢開催日時:2026年7月11日(土)①12:30~13:10、②13:30~14:10(①、②とも内容は同じです) ♢開催場所:札幌コンサートホール Kitara ♢受付時間:①12:20~、②13:20~ エントランスの総合受付で行います。 ♢対象者:3歳から高校生まで(大学生もお手伝いします) ♢定員:各回25名 ♢参加費:無料 当日、ご参加いただいた方には、子ども教育学科学生がデザインしたオリジナルの缶バッチをプレゼントいたします。 参加のお申込みは、7月11日当日の受付時間 (①12:20~、②13:20~)にKitaraのエントランスの総合受付でお願いいたします。 みなさまのご参加をお待ちしております。 「PMFクラシック LABO♪ for KIDS 」では、子ども教育学科の企画だけでなく、「ワークショップ・コンサート 海の仲間の音楽会~ふしぎな宝箱のひみつ~」や「プラネタリウム」「サイエンスショー」「楽器演奏体験」といった、...
  • 就職実績 2024年度卒業生(2025年3月卒業) 卒業後の進路状況・結果(2025年5月1日現在)  
  • 文学部のディプロマ・ポリシー 英語文化学科 ディプロマ・ポリシー(学位授与の方針) 本学科の教育目的を達成するため、ディプロマ・ポリシーを次の通り定める。 英語圏の言語文化の社会的・歴史的な諸相について知見を深め、それを母語への関心へと繋げるとともに、広く言語文化の基層にある問題を多角的、分析的に捉え、考えることができる。(知識・理解 分析的思考) 国際的なコミュニケーション手段としての英語運用能力を身につけ、多元化する世界や自国の諸問題に他と協働して対処していくことができる。(コミュニケーション力 社会性) 人文科学の文脈における普遍的問題についての理解に基づき、各専修において獲得した専門的知識を応用して、現実社会において自らが取り組むべき課題を発見、分析し、その見解を批判的、論理的な手続きに沿って展開し、日英両言語において発信することができる。(問題の発見 批判的思考 表現力) 文学・文化専修...
  • 文学部のカリキュラム・ポリシー 英語文化学科 日本語・日本文学科 文化総合学科 英語文化学科 カリキュラム・ポリシー