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渡邊賴純副学長の記事がWedge(11月号)に掲載されました
Wedge11月号に渡邊賴純副学長の記事が掲載されました。
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国分北海道株式会社と開発した健康弁当第2弾が発売されました
国分北海道株式会社と協力し開発を進めているお弁当の第2弾が8月より発売されました。
8月3日(土)には北雄ラッキー山の手店様にて、「藤女子大学の学生が考えたお弁当」の店頭販売を学生たちが手伝い、用意したお弁当をすべて完売することができました!お買い求めいただきました皆様、ありがとうございました。
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研究活動
研究所では年度事業としてWell-beingに関する学際的共同研究の助成・推進を行い、主要な研究成果を「藤女子大学QOL研究所紀要」(年刊)に掲載しています。
2023年度
研究所企画研究
「大学由来の原料でつくる化粧品開発研究~人間生活学からのアプローチ~」
研究代表者:和田雅子(人間生活学科)他2名
2016年度
研究所企画研究~藤女子大学及び石狩市による共同調査
「石狩市浜益区の限界集落における高齢者の生活実態に関する調査」
研究代表者:伊井義人(人間生活学科)他3名
2013年度
研究所企画研究 テーマ:石狩市における地域連携活動
「へき地学校との学習支援連携~環境学習を中心に」
研究代表者:橋本伸也(人間生活学科)他1名
「学生による福祉事業所・利用者への製造技術獲得のための支援」
研究代表者:村田まり子(食物栄養学科)他1名
「石狩市における特別支援教育の現状と把握調査」
研究代表者:今野邦彦(保育学科)他2名
2012年度
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新企画!トワイライトオープンキャンパス!のご案内
下記日時に「トワイライトオープンキャンパス!」を開催します。
【日時】8月2日(金)17:00~18:30
【会場】北16条キャンパス
※文学部・ウェルビーイング学部ともに北16条キャンパスでの開催です。
夏のオープンキャンパスに参加できなかった方向けに開催します!
学科紹介や個別相談、キャンパスツアーを予定していますので、夏のオープンキャンパスに参加できなかった方は是非ご検討ください^^
※お申込み時期を当初夏のオープンキャンパス終了後からとしておりましたが、先に予約しておきたい!というお声を受けて、予約受付開始することとしました。
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広報「藤」第78号を発行しました
この度、広報「藤」第78号を発行いたしました。ぜひご覧ください。
広報「藤」第78号
<本号の主な内容>
・巻頭言~藤天使学園の発足について
・学長就任挨拶
・【企画】2025年に迎える藤天使学園100周年に向けて
~5つの未来共創ビジョンと本学の取組み~
・地域社会との連携「健康弁当」開発~発売のプロジェクト
・新企画「教えて!先生」
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2022年度
2022年度卒業生(2023年3月卒業)
卒業後の進路状況・結果(2023年5月1日現在)
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2019年度
2019年度卒業生(2020年3月卒業)
卒業後の進路状況・結果(2020年10月31日現在)
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2020年度
2020年度卒業生(2021年3月卒業)
卒業後の進路状況・結果(2021年5月1日現在)
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2021年度
2021年度卒業生(2022年3月卒業)
卒業後の進路状況・結果(2022年5月1日現在)
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第4回まちかどCONNECTを開催しました
第4回まちかどCONNECT「源氏物語の男と女」を7月7日(土)に紀伊國屋書店1階のインナーガーデンで開催いたしました。
講演では、本学日本語・日本文学科の小山清文教授から、平安中期において女性が物語の作り手に進出したことで、それまで深く触れられることのなかった女性たちの内なる声が描き出される『源氏物語』の魅力や、物語の奥深い解釈の説明もあり、来場者の方々は熱心にメモを取りながら話に耳を傾けていました。
講演会に当初の予定を大幅にこえる約60名の方にご参加いただくとともに、ご参加くださった方々へのアンケートでは、「『光る君へ』の内容と重ね合わせながら聞いてみると面白かった」や「女性著者が描いた女性の問題と男性たちの描かれ方の対比が興味深かった」「『雨夜の品定め』の解釈を聞き、なんて深い内容なのだろうと改めて紫式部の視点の素晴らしさを感じた」といったありがたいご感想やご意見を多く頂戴いたしました。
まちかどCONNECTは、本学の研究・教育成果を広く公開することで、本学と地域社会の結び付きを強め、その発展に貢献することを目的としています。次回のまちかどCONNECTは、英語教育において学習者のエンゲージメント(参加・没入)を向上ないし低下させる要因が何であるかをテーマとして10月19日(土)に開催いたします。本学の研究・教育活動を知る機会として、お気軽にご参加頂ければ幸いです。
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