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「2020年度修士論文中間報告会」は無事に終了しました。

 今年度の修士論文中間発表会は、コロナ禍のためオンラインの招待制で7月11日に開催されました。オンライン発表会は初めての試みでしたが、トラブルなく無事に終了しました。
 
論題は下記の通りでした。
<人間生活学専攻>
 
三谷有香吏「高等学校家庭科におけるルーブリック評価の導入・実施過程から見える困難性と可能性」
 
武田恵理加「性風俗産業従事者の権利問題ーオランダにおける研究のサーベイ」
 
中嶋美華「無戸籍児・者への支援の在り方~行政の取り組みと民間団体との比較~」
 
<食物栄養学専攻>
高田紗恵子「若年女性の不安感が食行動に及ぼす影響について 」
 
寺嶋絵里「ペポカボチャ(Cucurbita pepo L.)種子抽出物の脂質代謝への影響に関する研究」
 
富永史子「がん患者への味覚検査を取り入れた栄養食事指導」
 
宮沢梨花「適正な血清25-ヒドロキシビタミンD濃度を維持できるビタミンD摂取量の解明 」
 
南屋智砂「石狩市における小麦の生産と石狩産小麦粉に対する意識調査に関する研究 」
 
眞田ゆり乃「アントシアニン類の吸収・代謝機構の解明」
 
鈴木陽子「北海道内給食施設における米の利用状況および調理方法に関する調査」

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