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日本語・日本文学会 研修旅行報告

 今年度は9月10日から12日まで、学生15名、OG1名、教員3名(平田・山本・揚妻)の計18名で、東京・鎌倉をめぐってきました。連日の猛暑日で過酷な日程でしたが、有意義な研修を行うことができたと思います。
 行程は以下の通りです。
 
9月10日(火曜日)東京国立博物館 漱石山房記念館。
9月11日(水曜日)鶴岡八幡宮、鎌倉宝物館、頼朝の墓、宝戒寺、腹切りやぐら(北条氏 滅亡の地)、高徳院(鎌倉大仏)、鎌倉文学館、満福寺
9月12日(木曜日)神田明神、湯島聖堂、神田古書街、吉良邸跡、芥川龍之介誕生の地、すみだ北斎美術館、江戸東京博物館

1日目(9月10日)

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東京国立博物館。特別展の「三国志展」を見学しました。
 

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漱石山房記念館。


2日目(9月11日)

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鶴岡八幡宮。
 

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満福寺。弁慶の腰掛石と、腰越状を書く弁慶、それを見つめる義経の石像。


3日目(9月12日)

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神田明神。
 

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神田古書街。1時間ほど散策しました。
 

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吉良邸跡にて。吉良上野介義央像。
 

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