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夏OC先輩レポ④【北16条キャンパス】河井さん

7/25(日)に行われた北16条キャンパスの
先輩のオープンキャンパス体験レポート!!!

まずは英語文化学科の河井さんの記事になります^^

学科説明についてとても詳しく書いてくれたので、英文志望の方は必読です✨

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新型コロナウイルス対策!
今年は2部制にすることで密を避け、循環効率を高めました!

↓入口で検温や、ソーシャルディスタンスを保つよう掲示がされています

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グループに分かれてキャンパスツアー!
高校生って若い!!

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さてさて、次は本題の「英語文化学科」の講義についてです!!

午前の部は「文学・文化専修」より大桃先生が担当でした!
猫さんと暮らしているご様子です^^

午後の部は「言語・コミュニケーション専修」より
山木戸先生でした!
 
コミュニケーション専修だからか、コミュ力の高い素敵な先生です^^

ちなみに私はこのおふたりの先生から
学びたいと思ったので本校にしました✨
  
※英語文化学科では卒業論文執筆に伴い、2つの専修に分かれます!
 1年生の段階ではまだ分かれませんが、迷ってしまいます…!

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今オープンキャンパス・英語文化学科の学科説明担当は…??
午前の部は「言語・コミュニケーション専修」より井筒先生!
午後の部は「学生による学科プレゼンテーション」でした!

ここからは学科説明で触れていた内容をちょこっとだけ!

★講義形態
少人数制の授業形態が多いです!もちろん大人数のものもあります。
1年次には基礎を中心とした必修科目があり、4技能を高めることができます。
Oral Englishというスピーキングに特化した授業ではネイティブの先生に教わることができます。
イギリスや台湾など様々な国の先生と会話をすることができるので
実践的経験に基づいた英語コミュニケーション力がつきます。
 
★コロナが不安?!
藤女子大学ではついこの間まで非対面授業となっていました。
非対面授業でのOral English はZoomを使用した完全オンラインの授業でした。
非対面授業であっても先生方の手厚いサポートのおかげか大きな問題はありませんでした。
 
★基礎は大事!
英語文化学科の授業では英語を使う機会がたくさんあります。
リーディングやライティングの授業など本当に様々です。
外部試験対策(TOEICやIELTSなど)に特化した授業もあるので英語のスキルアップに繋がります。
 
★2つの専修??
3年次以降はより専門的知識を得るため、「文学文化専修」と「言語コミュニケーション専修」に分かれます。
言語学やコミュニケーション学に興味のある人は「言語コミュニケーション専修」、
文学や文化に興味のある人は「文学文化専修」で自分の興味のあるほうを履修します。

卒業論文に繋がる選択で、1年次からそれぞれの分野の講義に参加できるので
自分の興味を探ったり先生に相談をしたりできます。

日本にいながらの海外の講義を受けることもできます!
講義とゼミがセットになったカリキュラムの数が多いのが海外大学講義の特徴です。
藤女子大学ではこれにならった授業があります。(ちなみに担当はネイティブの先生がほとんどです)
また、Advance Readingで知識を深めたり、留学の準備をしたり、個別相談の乗ってもらうことも出来ます。
 
★他学科の授業も学べる?!
教養の授業では「音楽」「心理学」「宗教社会学」のように、
色々な講義を幅広く取ることができるので自分の興味あるものと関連づけて学べます!
ほかにも他学科の授業もあるのでおすすめ!
 
★ご飯!!!
食堂のおすすめや日替わりランチ、日替わり丼が上級生のおすすめとのこと。
学校近くのカフェに行くのもおすすめ!(楽しそう!)

★最後に!!
藤女子大学は「自分の考え、やり方次第」。
自分の学びたい分野を自分なりに広めていこう!
と、上級生からのアドバイスがありました!!
(私もまだまだ頑張っていきます!)


興味の出た方、見足りないなと感じた方!
な、なんと!?秋にもあるんです!オープンキャンパス!
今年度は……。
9月18日(土)文学部    14:30〜17:00
9月19日(日)人間生活学科 14:00〜16:30
を予定しています!
 
 
詳しい情報は本学サイト「藤女子大学・受験生ナビ」をご覧ください!

(河井)
 

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