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学生広報スタッフ「F-lens」が紹介☆留学生インタビュー☆

みなさん、こんにちは!!
藤女子大学学生広報スタッフ「F-lens」の文化総合学科3年林です。
 
最近は暑い日も増えてきて、いよいよ夏ですね。
みなさんはいかがお過ごしですか?
 
私は最近、就職活動を始めました。
今まで知らなかった企業も含めて、
世の中にあるたくさんの仕事と出会うことが、
今私がやるべき就職活動だと思っています。
受験生のみなさんにとってはオープンキャンパス等を通して、
たくさんの学校と出会う大切な時期ですね。
 
そこで!!!

今回は藤女子大学に台湾の輔仁大学から
一年間留学に来ている四人の方にインタビュー
をし、
私たちとは違った視点から藤女子大学について教えてもらいました!

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インタビューにご協力いただいた
留学生のみなさん
(ラ イジさん、モク ホイワンさん、
 チャオ イインさん、トウ テイホウさん)

本当はインタビューの内容を全部お伝えしたいところですが、
入試課BLOGを私が独占するわけにはいかないので、
中でも印象に残ったことをキーワードとして二つご紹介します!!
 
○優しい
○トイレ

 
これだけでは、なんのことを言っているのかわからないので、
少し説明を付け加えますね。
 
・優しい

藤女子大学の印象について聞いたとき、

「先生が思った以上に優しい。」

という答えが多かったです。

お話を聞いていて私が入学した頃のことを思い出しました。

よく、大学は高校までとは違って
何でも自分でやらないといけないと聞いていたので、とても不安でした。

でも藤女子大学の先生・職員の方々は、
想像以上に私たちに寄り添ってサポートしてくださいます。

ここで一つ高校までと違うのは、
先頭に立って私たちを導くのではなく、
私たちが自力で進むお手伝いをしてくれることです。
そんな恵まれた環境にいることを再認識しました。

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華道部の生け花体験にて

・トイレ

藤女子大学の中でお気に入りの場所について教えてもらった時、

「図書館」「食堂」「i.Learning Space」「ラーニング・コモンズ」

といった場所が挙がった中で、
最初に出てきた場所が 「トイレ」 です。

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トイレがとてもきれいで、
音姫があることが魅力的だとのことです。

当たり前になっていましたが、
そう言われてみればトイレは本当にきれいで
落ち着きのある雰囲気です。

最後に、受験を控えたみなさんが
英語などの外国語を勉強するときのヒントになればということで、
留学生のみなさんが実践した日本語の勉強方法をご紹介します。

現在、授業はすべて日本語で受けている留学生のみなさんは、
お話を聞いていても本当に日本語が上手でした。

私もこんなにスラスラと外国語を話せるようになりたい!!
と思いながらお話をしていました。(笑)

そんな留学生のみなさんは台湾にいても、

「日本のドラマやニュースを見る。」
「YouTubeを見る」


といった、生きた日本語に触れることが出来る、
メディアを使って勉強をしているようです


早速私もドラマを見たり、ラジオを聞いたりして
本物の外国語に触れる機会を多くしています。
 
まだまだ伝え足りませんが、
今回はこの辺で失礼しようと思います。

留学生の方々にお話を聞いたことで、
私たちが当たり前になっていたことが
実は藤女子大学の魅力の一つだったと気づくことができました。


多方面の視野を持つことで新しい発見をすることが出来ます。

藤女子大学は、この多方面から物事にアプローチする術を学ぶことが出来る大学です。
ぜひみなさんも藤女子大学で、たくさんの発見をしてください!!

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