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指導教員 題目
揚妻 日韓における談話行動の比較研究
北海道方言話者の助動詞「~さる」の使用実態
若者語の研究
漆﨑 中世和歌における「にほふ」と「かほる」の用法について
『天草版伊曽保物語』における「つかまつる」と「いたす」の研究
『浮世床』における呼称について
『きのふはけふの物語』における言語遊戯について
狂言における呪文について
『平家物語』における武士の詞について
キリシタン版『さるばとーる・むんぢ』における表記研究
小山 『源氏物語』における『白氏文集』引用の考察
『源氏物語』論
『枕草子』における中宮定子像
和歌の恨恋の表現について 
菅本 佐藤泰志論
谷崎潤一郎論
村上春樹『1Q84』論
村上春樹論
桜庭一樹論
安部公房論
原爆文学論
安部公房『砂の女』論
村上春樹初期三部作論
民藝論
正宗白鳥論
大江健三郎論
安部公房『他人の顔』論
大江健三郎論
坂口安吾『明治開化安吾捕物帖』論
関谷 中島敦『古譚』論
SF小説の中の生命論
津島佑子論
文学の中の戦後家族
戦争文学論
川端康成『掌の小説』における夢幻
童心論
千葉省三と新美南吉
三浦綾子『氷点』論
福永武彦論
推理小説から見た戦後日本の文化と社会
寄宿舎文学論
『女性に関する十二章』論
宮沢賢治『やまなし』論
幾原邦彦『輪るピングドラム』論
寺田寅彦論
アイヌの表象
ファンタジーの寓意性
〈行きて帰りし物語〉論
宮沢賢治論
宮沢賢治「銀河鉄道の夜」論
児童文学―小川未明の作品から―
種田 泉鏡花『春昼・春昼後刻』論
『細雪』論
日本近代文学と良妻賢母イデオロギー
名畑 『三国志』の魏蜀呉三書における戦いの記述について
『三国志』の創作物と正史における人物像の対比
陸游の晩年の詩について
『論語』における問答の性質
水口 閻魔とはなにものか
『日本霊異記』における転生について
「雀の報恩譚」について
七夕伝承と牛
貴船神社の橋姫
月と不老不死
厳島信仰における女性の役割
『日本霊異記』における殺生禁断
古代文学における桃について
古典世界における犬の諸相
『日本霊異記』における地獄
『懐風藻』における七夕詩について
『懐風藻』における宴について
『日本霊異記』上巻第三縁考
古典作品における夢
上代文学における雷について
山本 上田秋成論
『西鶴諸国ばなし』巻五の五「執心の息筋」論
近松門左衛門論
『春雨物語』「血かたびら」における藤原薬子像
『椿説弓張月』における崇徳院像
松村 罪人は愛徳によって愛されるか―トマス・アクィナスの愛徳論―
ラス・カサスと自然奴隷説
―新大陸におけるインディアス問題を巡って―
櫻井(文総) 障害/健常の分断を超える合理的配慮
―障害者・企業・就労移行支援事業所の三者関係を事例に―
櫻井(文総) 恨(ハン)の文化から見る韓国の国民性
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