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本学の感染拡大防止対策

◆新型コロナウイルス感染症ガイドライン感染拡大のための対策ガイドラインについて
 
 本学では、「新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のための対策ガイドライン」を策定しています。
対策については、適宜見直しを行い改訂しています。

 新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のための対策ガイドライン20220401改訂

 
<大学への連絡、問い合わせ、相談先>

内 容 連絡先
北16条キャンパス
(文学部)
花川キャンパス
(人間生活学部・
大学院)
感染もしくは濃厚接触に関すること
体調や感染症に関することで不安に感じていること
保健センター (011)736-5099 (0133)74-7063
授業の欠席・休講に関すること 教務課 (011)736-5736 (0133)74-7019
食堂・学生生活に関すること 学生課 (011)736-5720 (0133)74-7045


 対面授業が実施される場合に備えて昨年度に引き続き、両キャンパスの玄関入口にサーマルカメラの設置と検温を徹底いたします。
また、食堂などの学生が集まる場所には昨年度、教職員でパーテーションをすべての座席に設置しました。このような食事中の飛沫感染防止対策も講じながら学生が安心してマスクを外して食事することができる環境を整えています。
  
今後も学生が安心して学内生活を送ることができるよう、両キャンパスでの対策を徹底していきます。

 
《サーマルカメラ・アルコールの設置》

 両キャンパスの玄関入口にサーマルカメラを設置しています。サーマルカメラは一度に20人まで測定可能で、発熱者を検知した場合は職員が玄関に立ち合い、学内への入構をチェックしています。学内各所にアルコールを設置し手指の消毒を徹底しています。
 

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(北16条キャンパス)

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(花川キャンパス)

《窓口》
学生との会話が生じる窓口にはパネルまたはビニールシートを設置しています。

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《座席管理》
2021年5月からの対面授業開始に伴い、北16条キャンパスの教室や食堂のすべての座席に座席番号が指定できるQRコードを貼付、座席を使用する学生がスマートフォンでスキャンし登録することで、座席管理が容易に行えるシステムを導入しました。
花川キャンパスも含めてラウンジや図書館なども同様の対策を行います。
(花川キャンパスでの授業は座席指定で実施しているため、教室の座席にはQRコードは貼付していません)

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《対面授業の様子》
対面授業ではできるだけ大教室を使用し、ドアを開放したままにするなど換気に気を付けるとともに座席間隔を空けています。

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(北16条キャンパス)

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(花川キャンパス)

なお、2020年夏、各教室の換気状況を確認しました。送風機等を置き、テスト用の煙を流すことで室外に空気が流れていくことを確認しています。

《お手洗い》
お手洗い内のエアータオルの使用を禁止し、ペーパータオルを設置しています。

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《学内の廊下・ベンチ》
廊下は導線のテープを貼り右側通行を徹底することで、通行の際に密にならないようにしています。ベンチにはマスクの着用と間隔を空けて座るよう、掲示で促しています。

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《エレベーター》
エレベーター内も立ち位置の目張りをし、乗車の人数制限をおこなっています。

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《コンピュータ室》
コンピュータ室の机は通路側のみを使用可としています。使用の際には教務課に届け出て、指定された席でパソコンを利用します。

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《食堂》
食堂は着席できる席を減らし、座席には飛沫感染防止対策としてパーテーションを設置。
全ての座席に貼付したQR コードによって座席管理をおこなっています。

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《ラウンジ》
ラウンジの席は椅子を減らし、身体的距離の確保に努めています。

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この他、教室などの設備はアルコールや次亜塩素酸水(噴霧ではなく拭き掃除に使用)による消毒清掃を毎日おこなっています。

《図書館》
本の表面についたウイルスや菌を紫外線で除菌できる「除菌BOX」を両キャンパスの図書館に設置。
図書館を利用する学生が自由に使用することができます。

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