研究活動
研究所では年度事業としてWell-beingに関する学際的共同研究の助成・推進を行い、主要な研究成果を「藤女子大学QOL研究所紀要」(年刊)に掲載しています。
2011年度
- 「多様化する『子育て支援』の現状と課題」
研究代表者:木脇奈智子(保育学科) - 「脳性マヒ(アテトーゼタイプ)の障害に対する自己認識に関する研究」
研究代表者:鈴木真知子(保育学科)他2名 - 「療養所訪問を通してハンセン病問題を考える~回復者の聞き取り事例から」
研究代表者:菊地和美(食物栄養学科)他2名
2010年度
- 「療養所訪問を通してハンセン病問題を考える~回復者の聞き取り事例から(2)」
研究代表者:菊地和美(食物栄養学科)他7名 - 「学習・交流(つながり)の場・機会による新たなコミュニティづくり
~「人間関係トレーニングの場」提供と地域連携」
研究代表者:船木幸弘(人間生活学科) - 「新予防給付 栄養改善サービスにおける「栄養ケアマネジメント」に関する検討」
研究代表者:武部久美子(食物栄養学科)他5名
2009年度
- 「療養所訪問を通してハンセン病問題を考える~回復者の聞き取り事例から(1)」
研究代表者:菊地和美(食物栄養学科)他7名 - 「食育の一環としての学校給食のあり方」
研究代表者:楠木伊津美(食物栄養学科)他3名
2008年度
- 「生活を総合的に捉える家庭科教育における「高齢者の生活と福祉」内容のあり方(2))
研究代表者:飯村しのぶ(人間生活学科)他6名
2007年度
- 「生活を総合的に捉える家庭科教育における「高齢者の生活と福祉」内容のあり方(1)」
研究代表者:飯村しのぶ(人間生活学科)他7名 - 「ヨーグルトによる口腔内生理と免疫機能に関する研究」
研究代表者:楠木伊津美(食物栄養学科)他6名
更新日:2011年8月1日
















